迫力も感じたし、なにか訴えてくるものもあったし。

ま、自分のよく使う言葉でいうと「カッコいい」んですね。

もう、乳白色のイメージは全然なくてね。

番組見てたら、どうやら南米に行って変わったみたいですね。

南米で乳白色から脱し?自分好みになったみたいですね。

南米で描いた絵も紹介されてましたが、やっぱりカッコいいですよ。

そういやフジタ、戦後、戦争責任みたいのを問われたそうで。

それも、連合国からではなく、日本の中からだったんだそうですね。

その前に、フランスから帰ってきたときも日本の画壇からは評価されなかったとかで。

なんか、相続って日本の嫌な部分、出てますよね。

なんかね、最近問題になってるスポーツ団体みたいな感じがするんですよね。

…でもね。